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スカッと爽快○治スカット

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桜の花咲く清々しい青空の下(青空と桜と電柱を撮っただけですよ、なぜ電柱入れた?)
さっさと突入

どこから入るのか?

ぎゃあああああああああああああああああああ

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足に何か刺さったぞ
ズボンが破けて足を怪我してしまった

まあ仕方ない
下のほうまでは下りて、入る場所を探そう
対岸で人が作業しているから難しいな
その後飛んだり跳ねたりしながら結局は窓から入る事になる

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このウンコの山がスタート地点
いきなりコレ・・・予告無しにグロ画像が続く

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さっきのは掃除で集められたのかな?謎は深まる

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さっそく館内案内図発見です
一見荒らされてないように見えたけど、いろいろな所から入れそうですね
オススメは一般入口 現在地は緑のHiRoルートです
おちもん隊突入口は玄人向け、目立ちたがり屋さんはDQN破壊口よりどうぞ

このホテルの規模は
3番館 18室
桃山館 8室
新館 2番館 24室
1番館 34室
合計 84室!

ここまで大きいと胸がワクワクドキドキしますね

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まずは三番館、あっちの棟を見に行きます

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小厨房

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やはり宴会場があった


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この籠に乗りながら探索したい

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ふすまもお洒落な気がしてしまう

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トイレもレトロでいいけどチョット怖い?

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怪しい通路があった

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足元が不安なので引き返してしまいました・・・
駄目駄目だよ

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こういうのは気になる
なんだろう?ラクガキ?

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宴会場の近くに特別室があった

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草が生えているのは廃墟ならではの光景

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どこかで見たような構図?
実はパッサーモンタヌスさんの写真に影響受けてます
「あの写真良かったなー」とか思いながら意識して撮ってました。
(リンク先にて2010年4月17日からの記事になります)

この物件2009年後半ごろに目をつけていたのですが、
勇気不足で突できずに他の人に先を越されました。
多分、相互リンク先のやまちんさんのサイトが公開一番乗り?よくわかりませんが。
最近は結構探索者も増えてきているようです。
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テーマ : 廃墟系
ジャンル : 写真

スカッと2

客室に向かいます

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部屋名は適当

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さっき同じような部屋名あったろ?

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内部は残留物豊富

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従業員の寮に転用されてますね

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誰か住んでないか?

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当ホテル最大の見せ場、エロパネル
情報によると青沼ちあきらしい、どっかで見たことある気はしてたんだ
グーグル画像検索で同じ画像が出てきます

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部屋風呂は小さくても仕方ないね

さてそろそろこの館全部見たかなと思ったら・・・

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さらに下があった!
でもここからじゃ下りれないな・・・

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別の場所からGO!

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ここまで行ったけどあまり詳しく見てません(T_T)
次回の課題ということで!

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では桃山館の方に戻りましょう

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ハッ!視線を感じる・・・

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あれは!ワルにゃんこだ!!
廃なものにコッソリ忍び込んでワルさをするワルいヤツだよ

意味不明になってきたので、
次回は落ち着いた雰囲気の桃山館をお見せします

スカッと3

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桃山館のどこかに貼ってあった張り紙
男が男らしく、女が女らしく生きるという事を忘れてきている現代社会に「喝!」

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桃山館、なんだかカッコイイね。右下にはさっきの猫がいる(=゚ω゚=)

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そんなわけで桃山館にやってきたのだ

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ウホッ、いいお部屋

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こんな部屋に泊まってみたかった(あ、今泊まればいいのか(^^;)

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ただ「素晴らしい!」と連呼する事しかできない
こういう時こそ変化に富んだ感想が求められる

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館内見取り図 4部屋しかない特別室
なんかわかりにくい気もするが、要するに非常の際は窓から梯子使って逃げるだけ
特別室の火災対策は万全 下る非常鉄梯子

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別の部屋

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書院造の違い棚

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部屋によっては景色が良くない

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探索者の方、忘れ物してますよ

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通路の途中に下に下りる場所があったけど行かなかったんだよな・・・
次回課題ということで・・・


ガサゴソぎゃっフぎゃっフ ぎゃ~ぽ
む、何だ!?変な物音がする

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出たな!謎の生物くろフサ!(トトロでいえば真っ黒くろすけ)
コイツは廃なものには目がない不思議な生き物だよ


というか・・・
マジで何コレ?モップかな?いや、なんだ?
というかマジで撮影した記憶がないんですけど・・・
場所もどこだか覚えてないし、背景は従業員寮っぽいけど撮影時刻は桃山館のもの
なんなんだ?
素晴らしさとミステリーとかだけが残る事となった

次回は新館へ

スカッと4

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この蒼の空間を越えて行け

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ここでアート的な写真を撮りたかったんだが・・・

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連絡通路出た所
貼ってあったシールが剥がれてきた(^m^)

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はい、新館(二番館)到着

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館内案内図も青くなった
(反射で顔写ってそうなので加工、でも知らずに写ってる写真もあるんだろうな)

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フロントは吹き抜けになっていて良い雰囲気だ

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上から撮るとゴミが写って残念なことに

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なんか無意味にいろんな角度から撮ってる(苦笑)
まあこの場所かなり気に入ったので

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フロントから見た光景
あっちは軽食コーナー

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フロントは引き出しがフルオープン

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フロントの裏には当然事務所がある
廃墟の招き猫ほど物悲しいものはない

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テレビゲームならば物語を進めるための鍵を入手できる
でもどの鍵を持っていけばいいかわからない、それが現実(T_T)

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カレンダーなどから
2005年5月ごろに閉館したようだ

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パンフレットもあった
やはり桃山館のあの部屋が載ってるね

フロントの近くにトイレもあった
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せっかくだから俺はこの赤の扉を選ぶぜ!

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中はカビはじめている
感動などない
いつも思うけど、人の手を離れると数年でカビてくるのが不思議でならない

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フロントの近くにあった飲み屋、高い気もする

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柵があった
これ動くんだけど、何の意味があるのか

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大宴会場 かえで かな
ステージは撮るの忘れた

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演技中のアスベスト吸引にはくれぐれもご用心

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このホテルは大きな厨房ってなかったな
この程度の規模が2つあっただけ


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物悲しい部屋

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何もない部屋

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ここはホテルの支配人がいたらしい

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大黒様

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キノコ発見

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彼は逃げ切れたのだろうか?

スカッと5

客室を見にいこう

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階段を上がっていく

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上から見るとぐーるぐる

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またどこかでみた構図・・・
なんで扉が外されているのか?
謎多き物件

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しかもなんでまた敷いてあるのかな?

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廃業後に誰か泊まったのか?
布団を思考、な。

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非常階段はこれ
これだよこれ、これが見たかったんだ

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あれは・・・血じゃないのか?
破壊した時に怪我したのだろうか(^w^)←なにこの顔文字w

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カラオケクラブ

そこから出てみると
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さっきの裏に出るけど行き止まり
どこにもいけない DEAD END
無意味な空間 DEAD SPACE 
 
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なぜか包丁が置いてあった
ここで死ねというのか
ここで死ぬ運命なのか

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それも悪くないだろう
この青き空の下、蒼き海の中で

さて、戻ろう

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この光景があの惨劇につながっているとは思ってもみなかったんだ

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これが次回の鍵


次回、福島県の〇〇温泉にある廃ホテルを探索
アナタはそこで廃ホテル史上最大の惨劇を目撃する!?

スカッと6

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地階には風呂があった

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風呂その1 浴槽がいくつかある

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風呂その2 やや狭い

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家族風呂

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紹介し忘れたけど1階にあった露天風呂その1
雪の重みで頑丈そうな屋根も曲がってきている

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どこにあったか忘れたけど、露天風呂その2
この風呂は狭いので必ずこのアングルになる
仕方ないね
でも俺は差別化するためにフラッシュたいてやんよ!明るくしてやんよ!

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さらに逆からも撮ってやんよ!!!

ここで何を思ったか奥を上がろうとしたのだが、
岩が崩れはじめたので危険を感じて止めた

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ここは地下の暗い空間
ふと気がつくとホテル〇〇つちゆがウェルカムしている

ここは福島県の土湯温泉につながっているとでもいうのか!?
まさかそんな馬鹿な・・・

次回〇〇つちゆ探索編?

スカッと7

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ここは地下の暗い空間
俺は確かに某廃ホテルの中を彷徨っていたはず
だが、ふと気がつくとホテル〇〇つちゆがウェルカムしている
*このホテルに関する情報求む!

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不気味な超空間を越えていくぜ(福島へワープ)

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やたらと長く感じる

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荒れてきた

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出られるか?

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なんとか反対側に出た
ここはどんな空間なんだ?福島県?
それにしても、さっきから赤いのがなんだか視界に入ってくるな
まあ、とりあえず探索を続けよう

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何か落ちているが気にしない気にしない

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あっちに何かある
クラブか?

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さっきから目に付いた赤いヤツ、バドワイザー

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バドワイザー倶楽部

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そこらじゅうバドワイザー

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びっくりするほどバドワイザー

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このステンドグラス、光を当てれば綺麗なんじゃないか?

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だがダメっ・・・
ごらんの有様

もうここはヤバイ、洗脳されてしまう
トイレに逃げよう

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でもやっぱりバドワイザーからは

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逃げられるわけがない

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鏡もコレもんだ
見にくいったらないね
もう完全に嫌がらせの領域だろ?

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既にバドワイザーがゲシュタルト崩壊しはじめた

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バドワイザーを探せ

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怪しげな儀式が行われた(当然バドワイザー関連行事)
おそらく、ここに座った奴は直腸を火傷した

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俺はこれを踏みにじっている写真を撮影して公開するべきだったのだ

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実は何を隠そうここが「ビッグベン」なんだ
英語で言うと This is a BEN.
圧倒的なバァドウェーイザァーの前ではもはやどうでもいいことか・・・

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さっさとバドワイザー階段を上がってバドワイザー客室を見にいこうぜBuddy(バディ)

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軽い冗談のつもりが客室もこれかw
どうしてこうなった?どうしてここまでするのか?彼らに何があった?

この区画一帯は従業員の寮に転用されていたようだ(ありがちありがち)

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仕方ない、もう諦めて素直に受け入れちまおうぜ、バドワイザーをよ
「仕事の後は、やっぱりバドだな」

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ウィスキーでささやかな抵抗
この廃墟は酒ばっかり


次回最終回
他の従業員室を見ておわり

スカッと8

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前回、ビッグベンそばのゲームコーナーを紹介するのを忘れてた

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そんなものあるわけなかったよ・・


他の従業員室
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普通

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荒れている

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椅子と風鈴

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梯子があったり

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冷蔵庫が錆びていたり

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残留物が結構ある

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何故かスクール水着?が落ちている
埼玉県なんたらかんたらと住所氏名が書いてあった

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1995年頃の雑誌が落ちていた
つい懐かしくてしばらく読んでしまったよ
あの頃は良かった・・・

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かわいさ けって~てき!!

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1995年4月ごろのサンデー

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名場面「私を“虎”と呼ぶな。」


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気を取り直して探索

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空っぽ

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入れない

頭が昇天ペガサスミックス盛というかトンガリコーンヘアになっている女の人の写真もあったけど、
あれはいつ頃流行ったんだろう
竹の子族?

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そろそろ下ります

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この扉の向こうには何があったのか・・・


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この小さな入り口を入ると

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さらなる地下空間にいける

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崩壊が酷くなった

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土っぽい

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ひょっとしたらここにも増水した川の水が流れ込んだのかもしれない

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なつかしい、このミニカー用パーキングのオモチャ持っていたな

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別の場所にも地下への入り口があった

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行き止まりっぽいし、さすがに下りる気にはならなかった

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どこかで見たような非常口

さて、ほとんど見たから、そろそろ帰ろう


スカッとホテル
廃業 2005年
探索 2010年桜の時期
規模 巨大 転用された従業員室も合わせると84室
特徴 残留物豊富 土砂流入

探索時間12-17(5時間) 写真450枚 
2分で3枚くらいのペースで写真を撮ってる(時間当たりの枚数は多分最高記録)
さすがに撮りすぎか・・・
マシンガン連写で手ブレ写真の山ができあがっている(^~^;)
(ピンボケ・手ブレを修正できるソフトみつけたから買おうかな)

探索時間も長いと思われるかも・・・
でも自分は一つの物件に浸るタイプだから同じ物件に5時間以上いることは結構よくある
そこが面白ければ面白いほど長居してしまうのです
(最長で9時から5時過ぎまでいたこともあった)
プロフィール

HiRo

Author:HiRo
ハぃキょばっヵィッてるトこンなヵヲになりますょマヂデ

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