スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

山田隧道(旧口野隧道)

俺はこの地に何度来たのだろうか?

初めてこの近くまで来たのは2008年元旦、今は無きスポーツワールド伊豆長岡探索だった。
その後、山さ行がねがのヨッキれん氏が2008年4月に公開したレポート旧口野隧道に触発され、
再びこの地を踏むことになった。

まずは2009年と2011年の写真を用いて、山田隧道(旧口野隧道)をおさらい。
ヨッキ氏のレポを読んだ方が分かりやすくて面白いので、軽く紹介するに留めておこう。

2009年1月、初詣を兼ねて、この地に到来

kuchino02.jpg
まずオブ神社として有名な金桜神社

kuchino01.jpg
初詣
最後のフェンス越えるのが一番危なかったと思う

kuchino04.jpg
江間ぬこ太郎氏だろうか?
隧道の場所を教えてくれ!

kuchino03.jpg
入ったことはないが、いつも気になる門柱

kuchino05.jpg
徒歩五分、はい着いた
山田隧道(旧口野隧道) 多比側(所在住所は沼津市多比)

kuchino06.jpg
ゲームにあったダンジョンみたいな入り口に心踊る

kuchino07.jpg
石碑
山行がファンなら全文暗記していることだろう
いは山を 穿て出づる 時鳥

kuchino14.jpg
意外と分厚い、横も見逃すな

kuchino15.jpg

kuchino11.jpg
石碑のすぐ近くの小部屋は物置

kuchino12.jpg
戦後もしばらくは使われていたのだろう

kuchino13.jpg

kuchino17.jpg
なぜか穴が開いており、夕日が入る

kuchino08.jpg
穴に落ちないように注意しながらコウモリの巣を目指して進もう

kuchino16.jpg
水が溜まっており、泳がない限りは進めそうにない
コウモリがたくさん冬眠している

kuchino09.jpg
この鉄棒で橋を作って渡った人もいたんだよなぁ

kuchino10.jpg
第一洞の探索はこの程度にして、次の場所へ向かおう



kuchino201.jpg
斜面を上がったところにある第二洞

kuchino202.jpg
旧口野隧道とは関係ないただの石丁場(だとこの時は思っていた)

kuchino204.jpg
残留物は第一洞より少ない

kuchino205.jpg
見所は天井から垂れ下がっている植物の根だけ

kuchino206.jpg
湿気が多いらしく、カビている

kuchino203.jpg
崩落もあるので、若干危険
さっさと出よう


つづく
スポンサーサイト

テーマ : 廃墟系
ジャンル : 写真

北江間-多比の切通し

面倒くさがっているうちにあっという間に4年半もの月日が流れてようやく公開された、昔のレポート

今回は伊豆の国市、北江間側から接近

kiridoshi06.jpg
ポンカン?

kiridoshi05.jpg
うろついてたら切通しの北側に用具置き場みたいな場所を見つけた

kiridoshi04.jpg
こういう場所が次々見つかるというのがこの地方の探索の楽しさでもある

kiridoshi07.jpg
錆びついている
どうやらしばらく放置されているようだ

kiridoshi08.jpg
穴によっては落石の形跡がある
ヘルメットくらいはしてきたが、どうにもならないだろう


kiridoshi09.jpg
さて、切通しを多比側に抜けるべく進んでいく
古老(日向ぼっこしていた白髪のおばあさん)から聞いた話によると、
「旧口野隧道は知らんけど、切通しは使っていた」とのこと。
明治20年には完成していた隧道であるが、
長くて暗い隧道を通行することはあまり一般的ではなく、知名度は低かったのだろうか?

kiridoshi10.jpg

kiridoshi11.jpg
この崖をロープを使って降下するというテレビ上の演出がなされた
意味は特にない

探索はこれでほとんど終了

ただ、もう一つだけ気になっていた場所がある

kiridoshi.jpg
(引用:Google Map 緑:旧口野隧道 水色:切通し)
グーグルマップ上で変なトンネルを見つけていた
わざわざこんな場所にトンネル掘ってまで連絡する意味がわからない
そんな疑問を解決したかった

というわけで、切通しを抜け、東側から接近する

tabichikagou22.jpg
これはまさか・・・また石丁場なのか?

tabichikagou02.jpg
柵があって入れないかと思ったが、鍵はかかっていなかった
(写真は2013年のもので、施錠されていた)

kiridoshi02.jpg
そこで見たものとは・・・

船?地底湖!?

残念ながら時間がなかったので翌日に再訪して探索することにした

翌日につづく

テーマ : 廃墟系
ジャンル : 写真

沼津市多比の地下壕

tabichikagou22.jpg
というわけで翌日再訪
いったいこの穴はなんなのか?

kiridoshi13.jpg
崩落しないように柱のように石を残す形

kiridoshi12.jpg
小型運搬機

kiridoshi03.jpg
車?
大型機、錆がひどい

kiridoshi14.jpg

kiridoshi15.jpg
奥に進むトンネルがある
テンションはかなり上がってきており、常にキターーーーーーー
といったところだが、ここは落ち着いて淡々と解説していこう

kiridoshi16.jpg
広い場所に出た
ライトがぶら下がっている

kiridoshi17.jpg
空洞は先に続いている

kiridoshi18.jpg
何かを栽培していたのだろうか?
容器が大量に放置されている

kiridoshi23.jpg
車が埋もれるほどの容器

kiridoshi22.jpg
ようやく明かりが見えた
反対側に出たようだ
柵によって封じられていなければ、現在もトンネルとして使えそうではある
ただ、崩落の可能性もないわけではないので、常用利用はできないのだろう

それにしても、なぜグーグルマップに載っていたのだろうか?
もしかしてここもトンネルとして利用していた時期があったとかなのだろうか?

kiridoshi19.jpg

さて、さらに奥に進む

kiridoshi20.jpg
扉?牢屋?

kiridoshi26.jpg
いや、廃車体だ
暗いところだと特に不気味だな

kiridoshi27.jpg
もう一台小さいの
360CC時代の軽自動車かな?

kiridoshi21.jpg
内部、バンのような形状

tabichika02.jpg
グリルの形からダイハツフェローだと思う

kiridoshi28.jpg
両方とも崩れかかっていて、迂闊に触れない

車には○○屋と書かれていた
周辺に落ちているゴミにも同名が記載されていた
旧口野隧道の石碑にも同様の姓があったが、この石丁場の主は石碑の人物の子孫なのだろうか?

kiridoshi24.jpg
そしてさらに奥に進むと目の前に現れる地底湖
この光景が気に入ってしまい、しばらく佇んでいた
これだ、こういう探検がしたかったのだとしみじみと・・・

kiridoshi25.jpg
よく見ると4という数字が見える
進めないので、回り込むことにする

tabichika05.jpg
5という数字の柱もあった

kiridoshi29.jpg
5センチ程度水が溜まっているだけなので防水ブーツなり長靴があれば進行可能だが、ない

tabichika07.jpg
仕方ないので地底湖から離れて、反対にさらに奥に進む

tabichika04.jpg


tabichika03.jpg
その先には登りの階段があった
うっすらと明かりが見える


つづく

テーマ : 廃墟系
ジャンル : 写真

多比の地下壕

tabichika09.jpg
また外に出た

tabichika24.jpg
70度ぐらいの傾斜だがロープを使えばあそこから下りることも可能か?

tabichika25.jpg
先に進むにはゴミの山を下に下りていかなければならない

茶色い石だと勘違いしてて、飛び乗ったらクッションだった
危うく転びそうになったよ・・・

tabichika11.jpg
そして最深部へ・・・

tabichika12.jpg
そこには感動的な光景

まるで満天の星空のようだ

tabichika13.jpg
ただのカビなんだけど

tabichika14.jpg
ここらへんは湿気が多いらしくカビも多い

tabichika15.jpg

tabichika20.jpg
コウモリの糞だと思うが、土みたいなのが落ちている

!?

tabichika18.jpg
一番奥に何かあるぞ!?

tabichika17.jpg
石版?
よくわからない
さすがに不気味だったので手にとって確認はできなかった

tabichika21.jpg
怖いし戻るか・・・

tabichika22.jpg
場所によっては湿気で撮影が困難になる

tabichika10.jpg
あとは、物が落ちていたり

tabichika23.jpg
水が溜まっていたりするくらい

この洞はほとんど探索した
次回はまた別の場所へ


つづく

テーマ : 廃墟系
ジャンル : 写真

海軍技術研究所音響研究部

■多比地下壕
前回、紹介したやたらと広い石切り場跡は、後の調査で
「海軍技術研究所音響研究部」の地下施設だったことが判明した

地下工場・地下施設建設(http://www16.ocn.ne.jp/~pacohama/kyosei/tikakoujo.htmlより引用)
沼津市江ノ浦の多比には海軍技術研究所音響研究部の地下工場がつくられた。
海軍技術研究所音響部は一九四一年十二月、沼津に設置された。
ここでは空中聴音機、潜水艦探知機、音響魚雷、爆雷などの研究をしていた。
空襲が激しくなると海軍技研は多比や江間(伊豆長岡)の石切場跡を利用して地下工場にした。
多比の地下工場への移転は四五年七月のことだった。
この地下工場建設に、朝鮮人が動員されたことがわかっている(沼津市明治史料館『昭和の戦争と沼津』)。
「『阪復』静岡県区内接収関係」のなかには多比地下工場の地図がある。
多比公民館から神明宮と桂林寺にはさまれた小道を上っていくと右手に壕の入口がある。
人口は低いが内部は広い。防衛庁史料には六カ所の工場が記されている。
三カ所の工場跡については調査したが、ほかの工場の調査については今後の課題である。(引用おわり)

自分が不自然な隧道を地図から発見し、
予備知識もなく2009年に探索したその場所は軍事施設だった


他にも沼津や多比、地下壕や軍事遺構などで調べれば様々な資料がネット上で見つかる。
ただ、大抵は地下壕もマニアックな同業者=廃モノ好きに調査されているはずなのだが、
この場所の内部の状況は見つける事ができなかった(2009年当時)

ヨッキ氏の足跡をたどりながらも、未踏の場所を発見し探索できたささやかな喜びと満足感を味わい、
それはそれで完結したと思っていた。しかし・・・

2011年、新たな情報に行き当たる。

伊豆探索 の方が調査した
沼津市 多比 石丁場隧道群3 という記事が衝撃的だった

リンク先の方が「沼津明治史料館」で調査した「沼津市史 史料編 近代2」によると、
前回記事の巨大丁場だけでなく、明治時代の石丁場を改造した旧口野隧道やその近くの丁場(第二洞)も
1945年の数ヶ月、わずかな期間であるが軍事施設として接収、利用されていたのだった。

最初の記事をよく読むと「六カ所の工場」と記述されているが、場所までは特定できなかったので、
場所が特定されたことは大きい。

そしてリンク先記事によれば、1300㎡の地下壕がまだあると言う。
探索は困難を極めるようだが、せめて入り口だけでも見に行きたいと思い、
また、あの地に向かい旅立つのだった。

2013年2月

tabichikagou01.jpg
唐突にキティ
住宅地にぽつんとキティ
なぜだ?
場所は江浦だったはず、江浦にも廃団地と古い廃アパートがあったので寄った
蛇足だが公開

eura01.jpg
古い、築40年以上か?

eura02.jpg
古いタイプの消火器
砲弾と間違えて通報する事例もあったらしい

eura09.jpg

eura08.jpg
他にはたいしたものはないが
こんな場所に2度も来ているんだよな

eura06.jpg
落ち着いた場所ではある

eura05.jpg
ここが一番好き

eura03.jpg
この近くにさらにツタが凄い団地がある

eura04.jpg
内部は特に何もなかったと思う(忘れた)


さて、このくらいにして石丁場に向かおう

tabichikagou02.jpg
前回探索した巨大石丁場
今回は4年前と違って鍵がかかっていた
再び地底湖の光景を見たかったが、今日の目的はここじゃない

リンク先サイトによると山の西側に壕の入り口があり、ロープがなければ下りられない状況とのこと
これでは一人でロープワークも全くできない俺にとって、入り口を見つけたとしても攻略不可能だ。
だからこそ俺は「山の南側にも入り口あるんじゃね?」という何の根拠もない仮説をいい加減に立ててみた。

よって今回の計画は山の南側からアプローチして入り口を発見する(もし、あれば!)

tabichizu.jpg
緑は前回の地下壕

「伊豆探索」の方が発見した西側入り口は1の周辺かさらにその北にあるのだが、
自分は赤の矢印の方向に進み南側から2の周辺を調べることにする

tabichikagou03.jpg
矢印の起点
十字路になっているその右側だったかな?
いい雰囲気なので先を確かめたいが、完全に逆方向

tabichikagou04.jpg
十字路の正面かな?
こっちでもなかったような・・・

tabichikagou05.jpg
正解は左、畑の方に向かう道

tabichikagou06.jpg
見通しの良い場所に出た
畑だが作物は作っていないみたい

tabichikagou07.jpg
地図をよく見ると、2の周辺にいるはずだから
多分この近くになにかみつかるかもしれない

tabichikagou21.jpg
古ぼけた一斗缶が落ちている

tabichikagou20.jpg
何か見えているような気がするぞ
もしかして、あれは・・・

tabichikagou08.jpg

!?

あれか・・・?
あれなのか・・・?
ついにきたのか?
この瞬間が・・・

tabichikagou09.jpg
あの穴の下の方
一見、奥に進めるようにも見えるが、上まで石がしっかり詰まっていた

tabichikagou19.jpg
斜面を登って確認しよう

tabichikagou15.jpg
上がって突き当たりを左の方に向かうと

tabichikagou16.jpg
複雑な構造
振り返って撮っているところだけど、
上の穴がさっき斜面を上がるときに見えた穴だね

tabichikagou18.jpg
左側の奥には丸太のつっかえ棒みたいなのがあるだけで

tabichikagou17.jpg
行き止まりだった
丸太役にたたないと思うけどな・・・

では、向かって右側の方は・・・

tabichikagou14.jpg
これはキテるんじゃないか?


tabichikagou10.jpg
キタキタキタアアアアアアアアアアア
深いぞ!!

tabichikagou12.jpg
よっしゃ来い、もっと来い、もっともっと来い

オッシャオッシャ

ソイヤソイヤ


tabichikagou11.jpg
天井も綺麗だぞ、凄い凄い!!
やったぞ!俺は間違ってなかったんだ!
(あの適当に思い付いたいい加減な)仮説は正しかったんだ!
存在したんだ!
もう一つの入り口が、本当にあったんだ!!


tabichikagou13.jpg

・・・

ん?

えーと・・・

というか・・・

かなり狭いよね・・・

50平米以下かなぁ・・・

データによると
第三坑は 1300平方米
広さで考えたら縦横36メートルの大きさの部屋があるはずなんだけどな
さすがにコレはかなり狭いよ

奥に向かう方向にのみ石が積まれて、詰められているような形跡はあるから、
戦後、加工されたのだろうか?


もうだめだわー
諦めて反対側に向かうわー
さっさと、諦めたわー

tabichikagou27.jpg
反対側、手前のほうにある穴

tabichikagou28.jpg
ゴミが落ちてるので、この穴は前回紹介した巨大石丁場(軍事遺構)に通じているはず

tabichikagou24.jpg
振り返って撮ったところ
この道を進んで、突き当たった所らへんんかな

tabichikagou26.jpg
途中の斜面を2の方向に登った方がいいのだろうか?
急すぎて危険な気もする

tabichikagou23.jpg
平場が奥のほうに続いていたので、しばらく進む
怪しいものを発見

tabichikagou25.jpg
なんでこんな人が来ないようなところが荒れているのだろう?
まさかクマか?
不気味さを感じ取ったので帰ることにした・・・

帰って調べたが、多分あれは猪が泥浴した痕跡だったのではないかな

沼田場(ヌタ場、ぬたば)とは、イノシシやシカなどの動物が、
体表に付いているダニなどの寄生虫や汚れを落とすために泥を浴びる場所のこと。
沼、湖や川の畔、休耕田など。(Wikipediaより引用)

帰って正解だったのかもしれないけど・・・
あまり成果なかったな・・・

もし入り口見つけても、それは先人の調査により困難だと分かっている
だから別に見つけなくて良かったんだよな
要するに見つけて入りたくなったら困ると言う心理状況



<次回予告>

その弱弱しかった中年男性は逞しい男となって帰ってきた

そしてこの謎を解き明かすべく戦いに挑む

ロープワークを身につけ、ザイルを使いこなし、地底世界へ

立ちはだかる先住民

謎の凶暴な未確認生物(隧道猫?)

そこで彼が見たものは何か?

2015年春、劇場公開予定!!





・・・といってもそれほど行く場所もないな。
tabichika27.jpg
こういうところも少しだけ気になるが、やっかいそうだ
あと、ホームレスはまだ洞窟に居住しているのかも気になる

そのうち近くに寄ったらなんとかするかも。
さすがにもう一人じゃ行かないと思う。危ないし。



とりあえずおわり

テーマ : 廃墟系
ジャンル : 写真

リンク集

廃れていく夢の中で相互リンク New!!
関東近郊を中心に幅広く全国の廃墟も紹介している heim さんのブログ
その写真の素晴らしさに感銘を受け、思わず見入ってしまいました

ob.gif相互リンク
栃木県の廃墟を中心として廃病院、廃校、廃鉱山などあらゆる廃墟を紹介している QUITO さんのウェブサイト
さらに案山子や基督看板(変な言葉が書かれている怪しい看板)も多数掲載されており面白いです

SolidState.png相互リンク
関東各地の廃墟と廃っぽいものを紹介している 雪村柚鈴 さんのブログ
廃墟以外には夜の工場や花火、動物などさまざまなものを撮影されており、うさぎの写真には癒されます

underthesun.png相互リンク
廃墟写美のメンバーである やまちん さんのブログ
関東甲信越を中心とし、それ以外にもマヤカンや三重の白石鉱山にも行かれています
ホテルの廃墟が多数掲載されているので私のような廃ホテル好きにはたまりません

shitentakahashi.jpg相互リンク
廃墟写美のメンバーである おちもん さんのブログ
毎日更新続けてはや4年「伝説になんかなんね~ぞ!ドラえもん音頭!!」って感じの非伝説ブログ
レトロ自動販売機、コスモスとかB級スポットもお好きなようです

fushitan.jpg相互リンク
静岡県を拠点としてその近郊(山梨、神奈川等)の廃墟を多数掲載している ハヤト さんのブログ
心霊スポットやオカルト、不思議な場所のレポートも多数あります



yamaiga.gif
今やTV出演もされている有名人、廃道界の第一人者 ヨッキれん さんのウェブサイト
人を惹き付けてやまない素晴らしいレポートから探検・冒険の楽しさを教えてもらいました

ikourogo.jpg
廃墟だけでなく、廃坑道、戦跡に力をいれ、日々ガチな探索をされている 藤本脩司 さんのウェブサイト
お散歩気分で気軽に行くと本当に死んじゃうような過酷な場所ばかりです






banner.jpg
当サイトのバナーです
ご自由にお使いください
プロフィール

HiRo

Author:HiRo
ハぃキょばっヵィッてるトこンなヵヲになりますょマヂデ

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。